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■公式でマスターピース2のフラゲ出来ますよ告知されちゃったらもうフラゲって言わないんだよねこれ。
はじめよう!キャンペーンを利用したいんだけどプリンタねーよ てな方に朗報
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/arc/1130765750/167-171n
こういうの欲しかったけどなかったですよね。色々と使えそうです。
■GENOCIDE KISSさん 春香・千早・あずささん。
■アホでマヌケなオタクのそっくりさん あずささん(11/1) ■HereBrandさん ゴシプリやよい。
■峠の良茶屋さん ナイト帽子真。(11/1) ■七/三仮面の秘密基地さん やよい。(11/1)
■eau-Rougeを駆け上れ!さん やよい。(10/31) ■THE iDOLM@STERの記録さん やよいと春香。(10/27) ■イニシャルGさん ラオウ伊織。(10/31) ■幻影の都さん 雪歩。(10/31) ■PureHeartさんの雪歩でご飯3杯はイケます。(10/30)
■劇場版プリキュア第2弾記念パスネット 各所より。
■千円でうどん最大420杯?の定期券
■ブログでタリウム飲ませた母の症状公開
■浅草WINSでのサクラな光景
↓以下暇な人はどうぞ
>史上最悪のレースから2日
秋天が終わったその日と次の夜はあまりの脱力感でメシ食うのも忘れた。今日は何とか食います。
何て言うかその、俺の中で日本の騎手に対する見切りが出来て、競馬そのものに対する楽しみが一気に無くなった。
今までにもああいうレースがあって、マスコミやファンに叩かれまくった時があったと年輩の人に聞いた。
それでようやく気付いた、今競馬界が低迷を続けている理由。
スターホースが居ないんじゃない、
騎手の、『競馬を面白くするための術』が磨かれていないからだと。
騎手だけじゃない、一昨日のように明らかに叩き台としてレースを使ったタップの陣営つーか調教師。
叩き台としている(勝つ気が無い)のに、わざわざマスコミの前では「出来は戻った」等と思わせぶる発言をする。
今まで茶飯事な事を今更言うのも馬鹿馬鹿しいですが、これは期待しているファンを裏切る行為。
そんな調教師が騎手に「無理をするな」と指示をすれば、一昨日のタップが出来上がる。
このある種の体制が他に蔓延してるから、近代のスローペース症候群は一向に治らないのだろう。
それでは何故「無理をするな」と言われるのか。
つまりその言葉自体が「君の腕では、今の状態で勝つのは無理だ」と決め付けているからだろう。
ハナから騎手の腕が期待されていない。
「君の腕なら、もしや・・・」という意味合いは何処にも込められていない。
その結末が、本番での騎手の行動・心理に現れる。
「スローペースなら」
「先に動いちゃダメ」
大体、そんなメカニズムか。
ではこういう時(勝つのが難しいと分かっている時・あるいは最初から勝つつもりが無い時)に、
『面白い術』と言えば何なんだろうか。普通の騎手でも良くやるアレです。
「見せ場」を作れば良い。
この「見せ場」を作るという行動を誰もする事がなかった一昨日。
今の日本競馬の悪い所がよりにもよってあの史上最高のメンバーで出てしまう。
悪い所も悪い所、ほぼ全部が出てしまったようにも思えるあの62秒4、魔の62秒4。
このレースの騎手の中に
「見せ場」=「スローペースに持ち込んで上がり勝負」
と考えている者がいれば、もはやこの症候群も末期かと思う。
「動けば負ける」。
それを何とかしなければならないのは自分達だと分かっているのに、
日本の騎手、いや日本人の性格がここにも反映されているのだろう。
"テンからビッシリ競り合う"と良く言われる海外の競馬。
これも元々その国の人達の性格が割と出ているのかもしれない。
(私的にアメリカなんか特にピッタリ来ますが。)
こういう事まで考え出すと、
あぁ馬は良いけど他が根本的にダメだから、日本競馬の低迷は必然的なのかも・・・
なんて所まで沈んでしまいましたよ。
これ生で見てたら、どこまで失望してたんだろうかね。
・・・そんな俺をまだかろうじて楽しみでいさせてくれる馬が、今スイープだけだという事にも気付いた。
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テレビで笑い転げ回ったよ。
スイープの秋今後。
エリ女濃厚だそうで。
秋天のパドックを見てもまだ肉が若干ダボついてて、2キロしか絞れてなかった。
調教のタイムもラストが13秒切ってない。(26日のは計時不能で推定12秒台らしいが信用出来ない。)
いつもの悪い癖が調教で祟ったか。
基本的に追いが足りない上に、多分調教でも集中して走ってないんだと思う。
温泉帰りだから、まだ相当追わないと本来の切れは戻らないし、成長した馬体の能力を引き出せない。
この状態で秋2戦は上がりだけの勝負になってしまったのだから、ああいう結果になるのは仕方無い。
それを含めると中1週のエリ女はどう考えても効率が悪い。
レース後は幸い元気なようですが、それでもあの狂ったような上がり勝負の後は慎重になったほうが良い。
最優秀古馬牝馬というタイトルの為に、馬の能力と状態を合わせて軽視する行動は避けてもらいたい。
既に今年の宝塚記念でこの馬の力は証明されている。
展開が向いて勝ったとしか考えられないヘヴンリーロマンスとは違う。(と言うかこのレース度外視も良い所)
それを信じるなら、当然ジャパンカップに行くのが筋だと思うのですが。
鶴留師の英断を運に任せるしかない・・・ じゃなくて祈ります。
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